the view from nowhere : 2009-04-15 (Wed)

Article

のや・しげき(野矢茂樹);2007/10;大森荘蔵――哲学の見本;

再発見 日本の哲学;講談社;1,300円(借覧);四六判;縦組;並製;247頁;;ISBN978-4-06-278753-6;

あぼし・よしのり(網干喜教);2007/10;高松塚への道;

;草思社;1,700円(借覧);四六判;縦組;上製;iv+237頁;;ISBN978-4-7942-1635-9;[聞き書き・構成]おーた・しんりゅー(太田信隆)

このとき、高松塚のある飛鳥(明日香)が、どれほど多くの国民の注目を集めたかを物語る現象のひとつが、この発掘以降に生まれてきた子どもに「明日香」という名前をつけた人が非常に多かったということです(p.20)。

Trackback

PingURL :

Comment

名前:
URL or E-Mail:
本文:
Generated by lily 0.1.5
Powered by ruby 1.8.5
snob@s1.xrea.com