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北川悦吏子(きたがわ・えりこ)監督、ハルフウェイ@広島バルト11
- 封切日の初回上映を。
- 予告篇いくつか。「DROP」で高校生をやつてる成宮寛貴があとの本篇では進路担当の先生役だつたのがちよつとをかしかつた。本仮屋ユイカがかわいかつたけど、たぶんに見にはゆきません。
- で、めずらしく、鑑賞マナーのと、違法撮影への注意のがながれずに本篇がはじまつたなあ、と思つてたら、とつぜん止まつて、びつくり。機械の不調だとかで、あとで御招待券をもらつたよヽ(´ー`)ノ 「ヤッターマン」でも見ようかな(実際みた)。
- お話は、北海道の高3カップルの岡田将生と北乃きいとが、岡田が早稲田大をうけるうけないでぎくしやくする、といふ他愛のないもので、キスシーンすらないのだけど、始終ひどくこそばゆい(て方言か)感じでした。
- ていふか、予告篇で印象的だつたあのセリフがまさかラストにくるとは思はなかった。
けふの買物
- ことばの季節
- 山本健吉・文春文庫
- 子午線を求めて
- 堀江敏幸・講談社文庫
- 文芸時評というモード : 最後の/最初の闘い
- 絓秀実・集英社
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