外山滋比古著作集6;みすず書房;(借覧);四六判;縦組;上製;vi+348頁;;ISBN4-622-04856-6;
「省略の文学」はひろくよまれたものだらうに、切れ字の「け」「せ」「へ」「れ」は、動詞の命令形
(p.9)とか、漢字まじり仮名文の日本語は、孤立語と膠着語の二重性格をもっていることになる
(p.14)とか、なんか細部でうろんなことがかいてあるなあ。
;建築ジャーナル;1,800円(借覧);A5判;縦1、2段組;上製;103頁;;ISBN978-4-86035-060-4;[鬼頭梓の本をつくる会]大宇根弘司/木野修造/佐野祐一/南條洋雄/松隈洋(まつくま・ひろし)、[インタビュー]まえかわ・つねお(前川恒雄)
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