なんかよい評判をいくつかみたやうに思つたので、まだみられるかな、としらべたら上映館があつた。たぶんここにゆくのは、はじめてか、ものすごくひさしぶりかなのだけれど、あたらしくてピカピカといふわけではないけど、気持ちのよいところだつた。内容は、まつたく通俗的なものだつたけれど、たしかにおもしろくみられた。といふか、広末涼子かはいいなあ。キッチンで本木雅弘が彼女にすがりつくシーンがエロかつた。軽勃起。
双書 現代の哲学;岩波書店;2,900円(借覧);四六判;縦組;上製;viii+267+6頁;;ISBN4-00-026590-3;
双書 哲学塾;岩波書店;1,200円(借覧);新書判;縦組;並製;viii+151頁;;ISBN978-4-00-028154-6;
PingURL :