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くさか・つとむ(日下力);2008/6;いくさ物語の世界――中世軍記文学を読む;
岩波新書(新赤版)1138;岩波書店;740円(借覧);新書判;縦組;並製;viii+226頁;;ISBN978-4-00-431138-6;
けふの買物
- よつばと!(8)
- あずまきよひこ・電撃コミックス
- 日本古書通信 2008年8月号
- 日本古書通信社
- 本の旅人(9月号)もらふ。
- 古通をかふたびにレジのひとが、(表に大書してあるにもかかはらず)値がわからずにとまどふのはともかく、いつもどこからおもちになりました? とたづねるのは(文芸雑誌のところにある)、なにを確認してるんだらう。
- 小出昌洋の隨讀隨記が旧かななのは以前からだけれど、いつのまにかところどころ旧字もつかふやうになつてゐる。正直、デザインのそろはない(うつくしからぬ)旧字を半端にまぜるのはやめてほしいな。
- 南陵書房の目録に、
50 明朝活字(その歴史と現状)(大阪)(平凡)函書帯 矢作勝美 昭51 一二、〇〇〇
がみえる。ちよつとやすめ?
- 北川博邦、モノをいう落款のあとがきが旧字旧かなで、これはまともだつた。
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