the view from nowhere : 2008-07-08 (Tue)

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一番大事なことを あんな形で言ってしまった自分が情けない

Cさんをふくむ人たちと飲む機会があつて、たわいもなく酔つぱらつてしまつて、ゲロッた揚句で、Cさんに告つてしまつたやうな気がするのだけれど、よく思ひ出せないままに、こちらを更新する気がうせてtwitterで一人で呟きだす。ていふか、告つた? とたづねること自体がパフォーマティヴに(?)告白することになるしなあ、だうすればいいのか、とか阿房なことでなやむ。

で、後日、きいてみると、なんか、告白はしてゐないみたいだつた(バレちゃってる片思い罪悪感で優しいだけかもしれないけど。引用ハチクロ。少女漫画脳の恐怖。でも自分が恋愛的状況にゐるのかもと錯覚しながら少女漫画をよむのはたのしいのだなあ)。といふ訳で、なんとか斑目みたいにいきてゆかう。今度はカラオケにゆくかもしれないし。

ていふか、容易に実名からたどりうるところに、こんなこと書いてて大丈夫かな。

かんが・えるろー(管賀江留郎);2007/10;戦前の少年犯罪;

;築地書館;(借覧);四六判;縦組;並製;4+294+33頁;;ISBN978-4-8067-1355-5;

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