哲学の歴史 第4巻;中央公論新社;3,200円(借覧);新書判;縦1、2段組;並製;750頁;;ISBN978-4-12-403521-6;[執筆者]いとー・ひろあき(伊藤博明)/いとー・かずゆき(伊藤和行)/うら・かずあき(浦一章)/えのもと・えみこ(榎本恵美子)/おーくぼ・やすあき(大久保康明)/おかだ・あつし(岡田温司)/おがわ・りょーこ(小川量子)/かとー・もりみち(加藤守通)/きよすえ・たかお(清末尊大)/こんどー・つねいち(近藤恒一)/しみず・てつろー(清水哲郎)/たかだ・やすなり(高田康成)/つきむら・たつお(月村辰雄)/なすかわ・まなぶ(名須川学)/ねじめ・けんいち(根占献一)/はっとり・ふみひこ(服部文彦)/みやした・しろー(宮下志朗)/やまき・かずひこ(八巻和彦)
予告篇をみてゐたせゐか、場面が現在にうつつてすぐの遅刻のシーンでちーちゃんの正体がわかつてしまつて、それはともかく、主演の2人はなかなかの好演だけど、先輩役の子は、これは役作りでわざと大根ぽくしてんのかなあ、とか思ひながらみてたら、ラストシーンに驚愕。これはこはい(先輩はどこへいつてしまつたの)。
文春文庫[よ-15-1];文藝春秋;476円(100円);文庫判;縦組;並製;295頁;;ISBN4-16-724702-X;
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