カフェの、通りに面した大ガラスの側の席で(ひとりで?)お茶をしてゐるところ。フォークを口許にした仕草が、あざといやうでもあるけれど、やつぱり可愛いな。
中国の歴史06;講談社;2,600円(借覧);四六判;縦組;上製;6+414頁;;ISBN4-06-274056-7;
再発見 日本の哲学;講談社;1,200円(借覧);B6判;縦組;並製;189頁;;ISBN978-4-06-214106-2;
和田春樹の回想に、学生大会では大学院生の廣松という人が、変わった声で過激な方針を主張した。みなは「チョロマツ」などと言って軽んじていた。この人が後年のマルクス研究の大権威廣松渉氏となろうとは誰も思わなかった
、とあつた(pp.270-271)。
;文理閣;(借覧);四六判;縦組;上製;321+12頁;;ISBN978-4-89259-540-0;
シリーズ ヒトの科学1;岩波書店;2,400円(借覧);四六判;縦1、2段組;並製;xvii+232頁;;ISBN978-4-00-006951-9;[執筆者]やまぎわ・じゅいち(山極寿一)/なかつかさ・まさと(中務真人)/さいとー・なるや(斎藤成也)/さとー・ひろあき(佐藤弘明)/ほさか・かずひこ(保坂和彦)/ふじた・かずお(藤田和生)/ふるいち・たけし(古市剛史)
;世界思想社;(借覧);四六判;縦組;上製;x+233+iii頁;;ISBN978-4-7907-1257-2;[執筆者]いりもと・たかし(煎本孝)/やまぎし・としお(山岸俊男)/かとー・ただし(加藤忠)/さとー・ゆきお(佐藤幸雄)/なかむら・むつお(中村睦男)/いけや・かずのぶ(池谷和信)/きしがみ・のぶひろ(岸上信啓)/ささき・しろー(佐々木史郎)/さとー・ともみ(佐藤知己)/やまだ・たかこ(山田孝子)
;PHP研究所;1,400円(借覧);A5判;横組;並製;229頁;;ISBN978-4-569-69204-3;
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