今年2本目の板尾創路出演映画。観客は私と、前列の小父さんの2人きりで、原作者の名前が映るまで、もしかしてシアターまちがつたかな、とさへ思つた。関めぐみがカツ丼をむさぼりくふ一瞬以外のなにもかもが現実感がないのに、なにかリアルな感じ。
;大月書店;2,400円(借覧);四六判;縦組;上製;365頁;;ISBN978-4-272-35025-4;[執筆者]ひらい・ひでゆき(平井秀幸)/たかはら・もとあき(高原基彰)/いごー・よしのぶ(居郷至伸)/あべ・まさひろ(阿部真大)/まえだ・たくや(前田拓也)/おーたわ・なおき(大多和直樹)/やまぐち・たけし(山口毅)/さいとー・たくや(齋藤拓也)/あらや・しゅーへー(新谷周平)/なかむら・ひでよ(中村英代)/なかの・ゆかり(仲野由佳理)/ゆあさ・まこと(湯浅誠)/にへー・のりひろ(仁平典宏)
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