the view from nowhere : 2007-05-10 (Thu)

Article

つちとり・としゆき(土取利行);1999/11;縄文の音;

;青土社;2,200円(借覧);四六判;縦組;上製;298+22頁;;ISBN4-7917-5777-7;

西尾幹二の江戸のダイナミズムですこしふれられてゐて、ちよつと興味をひかれたので。有穴鍔付土器の太鼓説を中心として、縄文の音文化を考察。実際に演奏したものも聴いてみたいな。

もとや・ゆきこ(本谷有希子);2006/5;ぜつぼう;

;講談社;1,400円(借覧);四六判;縦組;上製;175頁;;ISBN4-06-213324-5;

なにこのぬるいラスト。

やまだ・まさひろ(山田昌弘);2006/9;新平等社会 「希望格差」を超えて;

;文藝春秋;1,429円(借覧);四六判;縦組;上製;285頁;;ISBN4-16-368450-6;

恐慌論。

なかやち・かずや(中谷内一也);2006/7;リスクのモノサシ 安全・安心生活はありうるか;

NHKブックス[1063];日本放送出版協会;970円(借覧);B6判;縦組;並製;251頁;;ISBN4-14-091063-1;

うーん。

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