;大和書房;1,800円(借覧);15.4x13.5;縦組;並製;203頁;;ISBN4-479-39111-8;
中公新書1085;中央公論新社;660円(借覧);新書判;縦組;並製;iii+4+212頁;;ISBN4-12-101085-X;
踏査のはうはそれなりに。
岩波科学ライブラリー113;岩波書店;1,200円(借覧);B6判;縦組;並製;iv+120頁;;ISBN4-00-007453-9;[執筆者]はら・けーすけ(原啓介)/かわひがし・やすゆき(河東泰之)/あらい・のりこ(新井紀子)/いとー・ゆかり(伊藤由佳理)/くろかわ・のぶしげ(黒川信重)/にしむら・かずお(西村和雄)/やました・じゅんいち(山下純一)/せの・ひろみ(瀬野裕美)/さとー・けんいち(佐藤賢一)/にしうら・やすまさ(西浦廉政)
黒川氏が大野晋のタミル語起原説を支持するやうなことを書いてゐる。
「月刊百科」(3月号)。
国文学 解釈と教材の研究誌の小野正弘による学界時評をたちよみして、安田章が一月末にお亡くなりになつてゐたことを知つた。
PingURL :