中公新書1859;中央公論新社;820円(借覧);新書判;縦組;並製;ii+6+252頁;;ISBN4-12-101859-1;
;東京大学出版会;(借覧);A5判;縦組;上製;vii+279頁;;ISBN4-13-020140-9;[執筆者]ユルゲン・コッカ(Jürgen Kocka)/かばやま・こーいち(樺山紘一)/すずき・じゅん(鈴木淳)/マーガレット・メール(Margaret Mehl)/みやち・まさと(宮地正人)/みたに・ひろし(三谷博)/こんどー・かずひこ(近藤和彦)/パトリック・オブライエン(Patrick K. O'Brien)/ふくい・のりひこ(福井憲彦)/きばた・よーいち(木畑洋一)/むらい・しょーすけ(村井章介)/キム・ヨントク(金容徳)/あらの・やすのり(荒野泰典)/さとー・つぎたか(佐藤次高)/すぎやま・まさあき(杉山正明)/ロナルド・トビ(Ronald P. Toby)/よしだ・のぶゆき(吉田伸之)/さくらい・まりこ(桜井万里子)、[翻訳担当]たかだ・あきよし(高田明佳)
重野によって史料的に実在の根拠がないとして「抹殺」された児島高徳が後年「復活」し
てゐたのか(p.52)。
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