the view from nowhere : 2006-02-27 (Mon)

Article

さとー・いずみ(佐藤泉);2005/8;戦後批評のメタヒストリー 近代を記憶する場;

;岩波書店;3,000円(借覧);四六判;縦組;上製;xiii+298頁;;ISBN4-00-023654-7;

かとー・ひさたけ(加藤尚武);2005/8;新・環境倫理学のすすめ;

丸善ライブラリー373;丸善;780円(借覧);新書判;縦組;並製;xiii+215頁;;ISBN4-621-05373-6;

けふの買物

数え方の日本史
三保忠夫・歴史文化ライブラリー

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森 洋介
宮田登著作集を名乘らぬのは、「刊行のことば」に「先生の著書は、現在でも入手しやすいものが多くこれを除外し」云々とある通り、單行本を入れず未收録文だけで構成するからでせう。それでも十六卷に及ぶわけです。それにしても「日本を語る」は命名がうまくないと思ひます。
猪川
有難うございます。また見落してをりました。ほんと、このネーミングはなんとかならないかつたんですかね。
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