叢書・ことばの世界;南雲堂;1,600円(借覧);四六判;縦組;上製;246頁;;;
中公新書1412;中央公論社;780円(借覧);新書判;縦組;並製;iv+249頁;;ISBN4-12-101412-X;
岩波新書(新赤版)599;岩波書店;660円(借覧);新書判;縦組;並製;iv+207頁;;ISBN4-00-430599-3;
むかし「朱子の自然学」をよんだことがあるのだけれど、この著者のよみなほし、まとめなほし作業は面白いなあ。経絡といふのは本来血管のことだつたのか(p.84)。
;学生社;(借覧);四六判;縦組;上製;4+188頁;;;
浜田の同級生で最後の三高校長だった国文学者の阪倉篤太郎
つて阪倉篤義の父親? そして、中国史学者の阪倉篤秀といふひともこの血脈のかたなのかしら。
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