;みすず書房;3,600円(借覧);四六判;縦組;上製;v+292頁;;ISBN4-622-07146-0;
研究叢書330;和泉書院;(借覧);A5判;横組;上製;268頁;;ISBN4-7576-0303-7;
前半に丁寧にまとめられた陳述論争とモダリティ研究との関係がどうあるべきかについて書かれてゐたらもつと勉強になつたのになあ、と思ふ。三宅武郎は陳述の所在をイントネーションにまで拡大した、といふのをメモ。
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