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やまだ・まさひろ(山田昌弘);2004/10;パラサイト社会のゆくえ――データで読み解く日本の家族;
ちくま新書495;筑摩書房;680円(借覧);新書判;縦組;並製;187頁;;ISBN4-480-06195-9;
もりやま・たくろー(森山卓郎)/にった・よしお(仁田義雄)/くどー・ひろし(工藤浩);2000/6;モダリティ;
日本語の文法3;岩波書店;3,400円(借覧);A5判;横組;上製;xix+246頁;;ISBN4-00-006718-4;
けふの買物
- 考える技術・書く技術 正・続
- 板坂元・講談社現代新書
- 「知」のソフトウェア 情報のインプット&アウトプット
- 立花隆・講談社現代新書
- 知的生産の技術
- 梅棹忠夫・岩波新書
- 「勝ち組」大学ランキング どうなる東大一人勝ち
- 中井浩一・中公新書ラクレ
- 明治女性の知的情熱 人物近代女性史
- 瀬戸内晴美編・講談社文庫
- en-taxi 09 SPRING 2005
- 扶桑社
- 「図書」(4月号)「経 Kei」(3月号)「本」「一冊の本」(各4月号)もらふ。
- 「図書」誌54頁下段に「岩波書店社員募集 2006年度定期採用」。本誌をもらふやうになつて結構たつけど、こんなの初めて目にする気がする。意識してなかつただけかな。「こぼればなし」欄で平井正穂がなくなつてゐたことを知る。
- 「経」誌、兵頭二十八「日本の核武装はいつまでタブーか?」。あと、「愛ルケ」つて何。流行つてるの。初耳。Yahoo!辞書-新語探検-あいるけ。
- 「一冊の本」誌。金井美恵子。斉藤斎藤といふ歌人のひとの「あたえられた仕事は、人並み以上に」といふ文章がのつてゐて、その最後の歌。
加護亜依と愛し合ってもかまわない私にはその価値があるから
。広告批評誌2006年3月号の一青窈・穂村弘対談を見てゐて、桟橋で愛し合ってもかまわないがんこな汚れにザブがあるから
(穂村弘)と似てゐるのだな、と気がつく。検索してみると、仮操業 : いちばんにすでに指摘があつた。
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