ミネルヴァ評論叢書〈文学の在り処〉(3);ミネルヴァ書房;(借覧);四六判;縦組;上製;iii+289頁;;ISBN4-623-04066-6;
序にひかれてゐた平塚らいてふの一葉評を面白く思つた。
ビッグコミックス;小学館;505円;B6判;;並製;191頁;;ISBN4-09-187233-6;
PFコミックス;小学館;505円;B6判;;並製;189頁;;ISBN4-09-172279-2;
;柏書房;2,300円(1割引);四六判;縦組;上製;302頁;;ISBN4-7601-2088-2;
小谷野敦がのちに「反=文藝批評」にまとめられた「文学界」誌の連載で、他人の説への批判は大変するどいが著者の説にも納得できない(部分がある)みたいに書いてたと思ふけど、ほんとそんな感じ。
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