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さいとー・よしみち(斎藤慶典);2003/11;心という場所 「享受」の哲学のために;
;勁草書房;(借覧);A5判;縦組;上製;x+293+11頁;;ISBN4-326-10149-0;
もりなか・たかあき(守中高明);2004/6;存在と灰 ツェラン、そしてデリダ以後;
;人文書院;2,400円(借覧);四六判;縦組;上製;314頁;;ISBN4-409-04067-7;
なかま・たあきお(仲俣暁生);2002/5;日本文学:ポスト・ムラカミの日本文学;
カルチャー・スタディーズ;朝日出版社;1,200円(借覧);17.5x12.7cm;縦組;並製;165頁;;ISBN4-255-00161-8;
はしもと・おさむ(橋本治);2002/1;「三島由紀夫」とはなにものだったのか;
;新潮社;1,800円(1割引);四六判;縦組;上製;382頁;;ISBN4-10-406104-2;
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